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浜崎あゆみが自宅に巨大サウナ!費用や維持費は?予想してみた

芸能人

こんにちは、ayakaです。

浜崎あゆみさんが、3月28日にイベントに出演した際、インタビューで「自宅にサウナと水風呂を作った」と明かしていました。

しかも、1人用のこじんまりとした自宅サウナではなく、12人ほど入れる巨大サウナのようです。

そんな巨大サウナですが、一体いくらかけて作ったのか?

作るのにかかった費用や、電気代や修繕費などの維持費など予想してみました。

この記事を読んで分かること

浜崎あゆみの自宅サウナづくりにかかった費用や維持費の予想金額

 

浜崎あゆみの自宅にサウナ

浜崎あゆみさんが約8年ぶりに登場したイベントで、自宅にサウナと水風呂があるということを述べていました。

そこでは「約8年ぶりの芸能イベント登場です」との知らせがあり、プライベートへの質問に及んだところでは「庭にサウナを作りました。12人ぐらい入れますので来て下さい」とゴキゲンに話す場面があった。

引用 YAHOO!ニュース

 

しかもただの自宅用サウナではありません。

なんと12人も入れる大規模サウナなんです!

ayaka
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さすがあゆ!セレブのやることはケタ違いですね。

 

12人も入れるサイズのサウナということは、下手したらその辺のコンパクトなサウナ施設より大きいんじゃないでしょうか?

というより、そもそも自宅の土地に巨大サウナと水風呂を新設できるだけの場所が余っていたということがすごいなと感じました。

ayaka
ayaka

普通家のスペースが余ってるなんてことはありませんからね。我が家はいつもあふれかえる物を前に、収納スペースで頭を悩ませています(笑)

自分用としてゆったりスペースでサウナを楽しむのはもちろん、ご友人を招き入れて子育ての合間にリフレッシュしているのかもしれませんね。

ここがポイント

浜崎あゆみの自宅には巨大サウナがある

 

浜崎あゆみの自宅サウナの費用予想

浜崎あゆみさん宅の12人収容可能な巨大サウナは一体いくらなのでしょうか?

調べてみましたが、サウナにかかった費用についての情報はありませんでした

なので、ここからは一般家庭用サウナの費用を元に、いくらかけて作ったのか予想していきたいと思います。

ayaka
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きっと一般人には手の届かないような金額なんでしょうね!ワクワク♪

 

まず、サウナについて基本情報です。

サウナには大きく分けて「湿式サウナ(スチームサウナ)」と「乾式サウナ(ドライサウナ)」の2種類あります。

違いは読んで字のごとく、湿度が高いか低いかです。

 

この違いでサウナづくりにかかる費用が変わりますが、スチームサウナは湿度約100%となっているため、肌や髪の乾燥を防ぎながらサウナを楽しむことができるのがメリットです。

浜崎あゆみさんは美容に気を使われていると考えられるので、あゆ家のサウナは「乾式サウナ(ドライサウナ)」と予測できます。

ayaka
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浜崎あゆみさんは40代半ばということもあり、以前よりもいっそう美容には気を付けているのではないかと思います。そうでなかったらあんなにきれいに歳を重ねることはできないですからね。

 

次に自宅用サウナについては大きく2つのタイプがあり、「埋め込みタイプ」と「据え置きタイプ」となっているようです。

主に自宅用サウナには、部屋の間取りにあわせて都度工事をする「埋め込みタイプ」と、簡単な取り付け工事だけで設置できる「据え置きタイプ」の2つがあります。

引用 コノイエ

浜崎あゆみさんの自宅のサウナは12人収容可能と大規模なので、据え置きタイプではなく、埋め込みタイプか庭の一角に建物ごと新設したかのどちらか、ということが考えられます。

 

ここで、仮に浜崎あゆみさんのサウナがドライサウナで埋め込みタイプだったとして予想していきましょう。

まず1人用のコンパクトな埋め込みタイプのサウナの場合、かかる費用としては70~130万円が目安のようです。

ayaka
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ちなみに、据え置きタイプだと30万円~が目安のようですよ。意外と自宅にサウナは現実的な金額なんですね!あとは置くスペースを考えるだけかもしれません…それが一番難しいかも。

 

また、2人用の自宅サウナということになると、大体1人用の1.5倍くらいが目安のようです。

そこで今回は

  • 70~130万円の間をとって1人用サウナが100万円
  • +1人用となるごとに50万円プラス

になると考えてみましょう。

 

すると12人用は

100万円(1人用)+50万円(+1人用)×11=650万円

ということになります。

 

ただ、これはあくまでも一般的な家庭用サウナを基準にした金額です。

浜崎あゆみさんの自宅のような12人も入れるサウナはどう考えても特注品ですし、なんなら個人で小規模のサウナ施設を経営する人が作るくらいの規模といっても過言ではありません。

ayaka
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ちなみに、サウナを経営するための初期費用は、小規模サウナであったとしても数千万円(土地なども込み)は必要とのことです。(参考 Money Forward

 

浜崎あゆみさんの場合、自宅に作ったということで土地代は追加でかからないでしょうが、内装などにもこだわりがありそうなので1000万円以上はかけて自宅サウナを作ったのではないかと予想します

ここがポイント

浜崎あゆみの自宅のサウナの費用は1000万円以上と予想

 

浜崎あゆみの自宅サウナの維持費予想

サウナは一度作ったら終わりというわけではありません。

家や車もそうですが、メンテナンス費用など維持費がかかってきます

そうなると浜崎あゆみさんの自宅の巨大サウナは、維持費は月いくらくらいかかるのでしょうか?

 

一般的に、自宅サウナの維持にかかるとされている費用は以下の通りです。

自宅にサウナを設置すると、電気代などのランニングコストがかかります。

1時間あたりの電気代を50~70円程度だとして、毎日2時間使用すれば一カ月にかかる電気代は3000円~4000円程度になります。
その他、メンテナンス費用などはあまりかかりませんが、長く使っているとサウナヒーターやサウナストーンなどの部品の交換が必要に時期もあります。

引用 建てるジャーナル

一般的な自宅サウナは1人用なので、この電気代についても1人用サウナと考えてよいでしょう。

 

最近は電気代も高騰しているので

  • 1時間70円
  • 毎日2時間使用
  • 12人収容可能

ということで単純計算ではありますが、1人用の12倍電気代がかかるとすると

70円×2時間×30日×12人用=50,400円

ayaka
ayaka

おおお、サウナだけでこの金額!庶民としては震えが止まらないです(笑)

浜崎あゆみさんは仕事に子育てに多忙なので、毎日は使用していないかもしれませんが、それでも1回使おうとするとサウナサイズが大きい分、結構な電気代を使いそうですね。

 

また、電気代以外の維持費については、サウナは基本的にはかからないようですね。

ある程度年数が経つとサウナヒーターなどの設備を交換する必要がありそうですが、定期的にかかってくるようなものはないようです。

ここがポイント

浜崎あゆみの自宅サウナの維持費は主に電気代で毎日2時間使うと約5万円ほどかかると予想

 

浜崎あゆみの自宅のサウナまとめ

今回は、浜崎あゆみさんの自宅巨大サウナにかかった費用や維持費について予想していきました。

この記事のまとめ
  • 浜崎あゆみの自宅サウナの費用は1000万円以上と予想
  • 浜崎あゆみの自宅サウナの維持費は月5万円程度と予想

セレブってすごいなぁと改めて実感しました。

また庶民離れした話題が上がってくるのが楽しみですね!

ayaka
ayaka

最期までお読みいただき、ありがとうございました!

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